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GENTOS(ジェントス)のヘッドライトの優秀さは他社のライトを使っている人を見れば一目瞭然、優越感を隠せません!

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作業用ヘルメットに着けるヘッドライトはどれが良いのか

暗い場所での現場作業などの仕事をするとき
明かりを得るために、携帯できるライトがあれば便利です。

中でも最も便利なのは、

ヘルメットに装着するタイプの
ヘッドライトです。

他にも

ハンドライト

これもアマゾンで1,800円くらいなので安い!

バッテリー式ライト

投光器

などもありますが、

作業現場では、
常に身に着けれて両手がが自由になる
ヘッドライトを持っているのと持っていないのとでは、

作業を始めるまでの時間や、
コードリールで電源を確保する時間を考えても

効率が全然違ってきます。

仕事用にせよ、会社が支給してくれないのならば、
ヘッドライトは個人で用意しても良いのではないでしょうか?

投光器など持って行くより全然イイです!

最初に買ったGENTOS(ジェントス)ヘッドウォーズが最高だった

私が最初に買ったヘッドライトは、
GENTOS(ジェントス)HEADWARS(ヘッドウォーズ)HW777でした。

カタログスペックは、
単三電池3本使用、
明るさ200ルーメン で、当時としても明るい方でしたが、

実際に使ってみると、
本当に明るく、
他社のモノ(他の人が現場で使っているモノ)と比べると、
性能が全然違います。

もちろん、
販売価格も、搭載電池量も 他社とは違いがあるのですが、

使う以上 少し値段が高くても、
性能が良くないモノを買わないと、

結局満足できなくて、
買い替えることが多いです。(もったいない)

GENTOS(ジェントス)ヘッドウォーズの良いところ

①明るい

モデルは色々ありますが、間違いなく明るい。
200ルーメンあれば相当明るいです。

②単三電池(充電式使用可)

単三電池仕様なので汎用性抜群、
エネループのような充電式電池も使えるので、
電池コストも抑えられます。

③バックライトあり

後頭部に電池をセットするタイプですので、
電池を入れるところに赤いLEDが付いていて、
点滅・常灯が選べます。

自転車に乗る時などには特に役立つと思います。

GENTOS(ジェントス)ヘッドウォーズの弱点(悪いところ)

①電池ケースの爪が折れる

個人的に最も気になるのが、
電池を入れるところの爪の部分です。

この爪折れが致命傷でした

電池ケースの蓋は、簡易防水(防滴仕様です)なのかな?
フタ部にゴムが付いていて、
ネジって固定するようになっていますが、

シッカリ電池を押し込みながらネジらないと、
爪が引っかかりにくい構造です。

この爪の引っ掛かりが浅いまま、
強引にセットすると、爪が折れてしまいます。

私のは、爪が折れたので
買い替える羽目になりました。

②ベルトが伸び易い!?

ジェントスのヘッドライトを買うと、
ヘッドバンドが2タイプ付属しています。

ゴムバンドと布ゴムバンドです。

本来、
ヘルメットにつけるのは純粋なゴムバンドの方だと思うのですが、
カッコいい布ゴムタイプをとりあえず使いたかったので、
布タイプをヘルメットに着けていたのですが、

自然にだんだん伸びて、
ビロビロになって収まりが悪くなります。

ゴムベルトタイプもHW777は黒ゴムで、
紫外線に弱いのか、ひび割れるのが早かったですね。

日光に当たるなどの、
使用条件に大きく左右されると思いますが、
もうちょっと使えると嬉しいポイントです。

とはいえ、
2つのベルトで5年は持ちましたので
贅沢な不満ですね。

不満は上記の2点のみ、
それでも、
電池ケースの爪が折れるまでの5年は使えたので大満足です。

みんなが羨むGENTOSと言ったら言い過ぎかな

ジェントス以外の安いものを使っている人は、
ジェントスの明るさに舌を巻きます。

性能は、
他社のヘッドライトを寄せ付けません。

と言っても、

他社の高価で高性能スペックのヘッドライトを
購入したことないですけど( ゚Д゚)

他社ライトを使っている同僚のモノを見たら、
可哀そうになります、ホント。

工事現場などの現場作業で使用されるヘッドライトのシェアは
GENTOS製が最も高いと思います。

そのくらいの信頼度がありますし、耐久性もプロ仕様、
私は、最初のGENTOS(ジェントス)で、完全に満足してしまいました。

GENTOS(ジェントス)ヘッドウォーズ HW000x を購入しました

5年以上使ったHW777が壊れたので、
最新の、明るさ300ルーメンのヘッドウォーズ HW000X を購入しました。

現在Amazonで見ると、
2,582円です。多分ホームセンターで買うよりかなり安いです。

良くなったところは、
スイッチボタンですね。

押しボタンスイッチの突起が
断然押しやすくなっています。

これまでの型だと、手袋してたりすると
触っただけでは
頭の上にあるボタンの突起を見つけづらかったですし、

押すのに力も必要でした。

そこはすごくよくなりました。

明るさは、200ルーメンから300ルーメンになったので、
当然明るいです。
200ルーメンでも満足できる明るさでしたので
不満は全くありません。

照度もボタン一つで変更できるので、
電池が弱ってきた時は、
残り時間を考えてセーブすることもできますね。

ジェントスヘッドライト まとめ

夜や、暗いところで作業する人は、
買って損のない商品です。

手がふさがらないのが何よりのメリットですけど、
明るさも充分ですし、

アウトドア や 夜釣り
自転車、ウォーキング
防災用品としても良いのではないでしょうか。
(ランニングには向きません)

ジェントスヘッドライトは
大満足のグッズです。

この機会に GENTOS を試してみてください

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