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なんでもないような検診の日 ≪ファロー四徴症の君へ≫

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2008.2.13

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検診の日

今日は、
娘が退院してから2回目の検診の日でした。
今回は、小児科だけの予定です。

14時からの予約だったので、
朝は、息子を私の実家に預けに寄って、

先日の雪の日に 雪の重みで倒れてしまった木を立て直す作業をしました。

それにしても、
風が強く寒い日でした。

12時に家を出発して、
病院に着いたのは13時半頃。

受付を済ませ、
まずは、娘の体重などを計って貰いました。

娘の身長と体重(生まれて2か月)

先月と比べると、

体重は500g増の
3,295g、

身長は
50.3cm
になってて、

小さいながらも、
順調に増えているので、
問題ないでしょうとのこと。

あとは、
シナジスの注射を打ってもらいました。
娘は声がでないくらい泣いていました。

この注射は、
寒い時期だけ打つそうなので、
あと3回くらいで一旦終わるそうです。

それと、
先日ブログに書いた、
後頭部にある皮膚のコリコリについて聞いてみると、

リンパ腺か何かかなぁ?特に悪性のものとも思えないので、
心配要りません、
大きくなるようでしたらまた言って下さいということでした。

それで診察終了。

あれ?

今回は特筆するようなことがないなぁ。

うん、

これでいいのです。

予約時間が遅かったし、
早く終わってよかった良かった。

ということで、
次回の予約は1ヵ月後。

今度は
耳鼻科の検診があるので、

どうなることか心配ではあるのだけど、

考えが先回りしすぎないようにしておかないと、
自分がしんどくなりますから。

しかし、
娘(赤ちゃん)を連れて外出するのって結構大変です。

ミルクを飲むスピードが遅いので、
一度飲み始めると30分以上はかかるし、

飲んでる途中で疲れて寝るし、
そうなるとあまり飲めていないので、

お腹がすぐすいて 起きて泣くし、

ストレスで、
嫁さんのお乳は出なくなってしまって、

お湯と粉ミルクを持って動かなければならないしと、
いろいろな苦労があります。

が、

最近は、
娘も機嫌の良いときは

「ホーホー」

と言って話しかけてくるし、

見つめられるとそれだけで

幸せな気持ちになるのでした。



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