前回の記事で、
貯玉を残しているパチンコ屋は残り2軒となっていることを書きました。
そして、
その2軒の貯玉量も調整して、
4パチ 3万円程度
20スロ 3万円程度×2店舗
5スロ 1万円程度
を残すのみとしました。
この貯玉が崩壊すれば、パチンコ屋に行くことも激減して
恐らく相当な台を見つけない限り、新たに投資をする気は起きないのではないか?
そんな状況になっています。
一応、
ここから増やそうとは思っているのですが( ゚Д゚)
まぁ、
そう簡単に増やせそうな状況ではないので、
どうなるでしょうか。
6月になったら、
少しは状況が好転するかもしれませんが、
自分の地域の5月の客とびを見るに、厳しいなぁというのが正直なところ。
パチンコ・パチスロで「稼ぐ」という面で見ると、
「お先真っ暗」だと個人的には感じてますけど、
それに替わる手段を持てていないことが、
私を不安にさせる。
こういった状況になるのはある程度予測ができていた訳で、
準備をしていないのが悪いのは分っているが、
パチ・スロ程 ある程度簡単にできるものは見つからない。
株・FXは?とも思うけど、確実性がね。
時間効率はいいのだけど・・。
ブログアフィリエイトと、
株を併用するのが今のところ現実的なビジョンだけど、
相当頑張らないと、難しいのはよく解っている( ;∀;)
最終手段は、ボートレースです(嘘)
何故なら、今
漫画「モンキーターン」by 河合克敏 を読んでいて、
ボートレース見に行きたくなってるから(´Д`)
原作漫画、私のツボにハマっています、面白い。
漫画からだけの情報ですが、結構奥深いんですね。
漫画読む前までは、
ボートレースって、1ターンで簡単に勝負が決まってどこが面白いの?
って思ってましたが、知識を得るとその分多く物事を楽しめますよね。
パチスロも再び打ちたくなりましたし、
なるほど、山佐も原作を取り込んで上手く作っていたんだなと感心している次第。
青島は、一体 誰を選ぶのか?のあたりまで読んでいます。
同作者の、
「とめはねっ」という書道マンガも面白かったですYO!
え~っと、
なんの話をしてたのか分からなくなりましたが、
あれだけ好きで、パチ・スロやってた時間が、
だんだん他のモノに 変わってきてますよ!





コメント
初めまして
ブラブラ徘徊してたらたどり着きました。
パチに関係は無いですが
【モンキーターン】と【とめはねっ】って作者一緒だったのですね。
そういえば両方とも小学館ですもんね。
思わずコメントしちゃいました。
青島は〇〇を選びますよwww
では失礼します。
海苔衛門さん
漫画「モンキーターン」予想以上に面白いですねぇ。
私は「とめはねっ」の方を先に読んでしまったのですが、
そちらも良かったから、
モンキーターンも読んでみようかなと。
作者つながりで「帯をぎゅっとね」(柔道マンガ)も、
きっと面白いと期待して読んでみようと思います。
コメントありがとうございます。