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【松永・名物】まだ「ぐぅーパイ」を知らない皆さんにお勧めしたい!福山市松永町

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びんごログ(福山・尾道ログ)
ぐぅーパイ
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「ぐぅーパイ」を知らない皆さんにお勧めしたい!

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「ぐぅーパイ」を皆さんに知って欲しくなりました!

「ぐぅーパイ」の存在を、私自身これまで知りませんでした。

が、知人が勧めてくれたことをきっかけに購入し、
非常に満足できる商品だと感じましたので、
その経験を皆さんにお伝えしたいと思いこの記事を書いています。

「ぐぅーパイ」とは?

ぐぅーパイ

「ぐぅーパイ」とは、
エルブラン松月堂さんが販売されている、
カスタードをパイ生地に包んで焼いたお菓子になります。

下のリンクの記事が、詳しく取材されていて
分かりやすく素晴らしい説明が読めますので
わたしは多くは語りません。

一度は食べてみたい!幻のパイ菓子【ぐぅーパイ】 - なじみマガジン ONOMICHI |地域の魅力を知る
全国的にも有名なリゾートホテルのスイーツを一手に担うエルブラン松月堂のパティシエ村上さん。広島県洋菓子界の先駆者が作るパイのお菓子『ぐぅーパイ』は、繊細な技術と丁寧な仕事が生み出した逸品。現地に行かないと食べることができない“幻のお菓子”で

「ぐぅーパイ」について
一番お伝えしたいのは、
全てのことが丁度いいバランスの上に成り立っているのではと感じたこと。

お菓子としてのおいしさは、マジで一級品です。

カスタードの甘さ、量、パイ生地とのバランス、全体の大きさ、
全てが丁度よいところに収まっている完全体です。

それでいて、
価格の納得感がハンパありません。
といいますか、あのクオリティで1個150円程度というのは
このご時世において、お買い得すぎると感じない人はいないでしょう。

もう少し高くても充分に買う価値がある商品と私は感じました。

ぐぅーパイ

更に、微妙に手に入りにくい特別感。

松月堂さんは店舗を持ってなく、
生産量が限られているため、販売する店舗と曜日が限られています。

現在、「ぐぅーパイ」を購入できるのは、
下記の3店舗のみ(曜日が決まっています)となっています。

・やまさきショップ本店、神島店(月曜日):松永
・天満屋福山店(木曜日):福山

私が「やまさきショップ」神島店に月曜日の午前中に行った時は、
まだ結構残っていましたので購入できましたが、
夕方までは残っていないかもしれません。

確実に手に入れたい方は、該当曜日の午前中にお店を訪れることをお勧めします。

間違いない味、購入しやすいお値段、少し手に入れにくい特別感、
ちょっとした手土産にも最高の逸品だと思いますので、

「ぐぅーパイ」を知らなかったかたに、
 知っていただいて 是非一度 食べてみていただきたいと思った次第です。

福山方面の方は、「天満屋」に行ってみてください。

(松永では知っている人も多いようです)

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