交響詩篇エウレカ2
この機種こそ
今年一番稼働するのでは?と
非常に期待していました。
導入から暫くたった
自分の地域の状況は・・。
閑散としてる・・。
自分は午前から午後にかけてしか
パチンコ屋に行けないので
夜の状況はわかりませんが、
それにしても寂しい。
ひとこと で言えば、
「終わってる」
ここでふと思いました。
なぜ、
自分はエウレカ2の稼働が上がって欲しいのか?
言い換えれば
店全体が盛り上がって欲しいのか?
自分が
エウレカ2に期待する気持ちの裏側には、
こんな気持ちがありました。
①原作好きや、前作が好きだった、
知識が少なめのお客さんがたくさん来てほしい。
②深めのゲーム数で当たらず閉店、
もしくは、朝からある程度回して欲しい。
③妙ゲーム数の台を自分が打てる機会が増える。
結局、
自分が期待値のある台を
掴むことができなくなってきた状況が
変わることを期待しているに過ぎないのではないか?
そこにエウレカ愛はあるのかい?
・・・あるけど、
それだけの理由で
がむしゃらに打つことはできません。
もう、
純粋にパチスロを楽しもう、
パチスロは娯楽だと考えている人は
5スロに行ってしまった。
ギャンブルとして
パチスロをする人は
これからも減るだろう。
この先、
20スロが
昔のように盛り上がることはないのかな?
そんな、
とりとめもなく
切ない気持ちになってしまった、
「エウレカ2といた、2013冬。」



コメント