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マークシート試験に最適な「消しゴム」はモノゼロ1択!異論がある人います?

試験に強い消しゴムをみつけた

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資格試験に最強の消しゴムとは何か?

大人になってから、消しゴムを使う機会が
めっきり減っています。

元々、私 シャーペンを使うのが嫌いで、

中学生の頃から、
授業中はノートをとらない、
モノを書くときは、常にボールペンを使っていたような
変わり者でした。

ということで、

消しゴムを使うより、
修正ペンや修正テープの方が使う機会が多かったのですが、

「消しゴムなんて要らねぇ」

なんて言ってられない
状況が年に数回あります。

消しゴムしか使えない状況とは!?

その、
消しゴムが必ず必要になる状況というのは、

受験・資格試験 を受ける時です!!

この時だけは、
修正ペンやテープで済ませることは出来ません( ;´Д`)

資格試験(入学試験)に最強の消しゴムとは

資格試験・大学の試験は、
皆さんご存知の通り、マークシート方式で行われます。

そして、
そのマークシートが、試験によっては、

サイズが非常に小さい時があるんですよ!
塗りつぶすマークの間隔が極少なんです!

そんなマークシートの時、

試験中マークをミスって、消しゴムで消そうとした時、

隣の回答に塗っていたマークまで
消えてしまうことないですか?

少し 消しゴム が当たって、
微妙に「ぬり」が薄くなって、
もう一度 塗らなきゃ ってなることないですか?

私はあります!

普通の消しゴムはデカすぎる

普通の消しゴムといえば、
このような感じの立方体

筆箱の中でかなりの存在感を示します。

デカすぎるし、ゴムの接触面が広い分、
試験では余計なところまで消してくれるんです。

小学生みたいに、
間違ってたらすぐに全部消すっていうのならいいんですけど、
大人にはデカすぎる。

できれば、
細長く紙との接触面積が小さい、
筆箱の中でかさばらない

そんな想いを解決してくれるような、
ペンタイプ(ノック式)の消しゴムを
ずっと探していました。

これまでのノック式消しゴムは太すぎた

これまで
よく流通していたペンタイプの消しゴムは、
このようなものでした。

100均にも置いてあって、
安くていいんですが、仕事で袖に引っ掛けてると、
ホルダーがすぐ折れます( ;∀;)
ゴム部の太さは3.8㎜で、太さ的には許容範囲といえますが・・

こちらは全長が短く、コンパクトで体積的にはいい線いってましたが、
消しゴム部が6.7㎜と太い。

色々さがしてみたんですが・・

やっとマークシートに最適な消しゴムを見つけた

マークシート試験に最強の消しゴムとは・・

mono oneとmono zero比較

早速ですがこの商品です。

ゴム部が、丸型と角型があります

ゴム径は2.3㎜、ピンポイントで狙ったマークシートだけ消すことが出来ます。
この細さは異次元、ペン先が金属で、たわむこともありません。

機能と、省スペース性を兼ね備えた
今までで最高の 消しゴム だと思います。
(お値段が少し高めで、参考価格350円です)

角型と丸型、どちらを選ぶかはお好みで。
角型の方が、より細かい作業に適していますね。

資格試験(マークシート受験)に最適な消しゴムとは まとめ

Tombow MONO ZERO (トンボ モノゼロ)

この消しゴムが、
マークシート試験に最適の消しゴムと断言します!

ホルダー消しゴム モノゼロ | 株式会社 トンボ鉛筆
トンボ鉛筆のホームページです。機能的で美しくデザインされた文房具をお届けし、お客様のよりよい学び、仕事、暮らしを応援します。